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  2016  
   
7月   論文が掲載されました。

○超深地層研究所計画におけるサイトスケール 地質構造モデルの構築− 第2段階におけるShaft500からStage500地質構造モデルへの更新 −;酒井 利啓,野原 壯,石橋 正祐紀(2016)
Development of Geological Models in the Mizunami Underground Research Laboratory Project - Updating from “Shaft500 Geological Model” to “Stage500 Geological Model” in Phase II-,Sakai, Toshihiro; Nohara, Tsuyoshi; Ishibashi, Masayuki

(JAEA-Research 2016-009)

  2015  
   
7月   論文が掲載されました。

○幌延地域を対象とした地表踏査および地形データにもとづく地質分布の推定;酒井 利啓,松岡 稔幸(2015)
Presumption of the distribution of the geological structure based on the geological survey and the topographic data in and around the Horonobe area,Sakai, Toshihiro; Matsuoka, Toshiyuki

(JAEA-Research 2015-004)

○幌延地域を対象とした10mグリッド数値標高モデルを用いた精密地形解析図の作成;酒井 利啓,松岡 稔幸,天野 健治(2014)
Precise topographic analysis using 10m grid DEM in the Horonobe area,Sakai, Toshihiro; Matsuoka, Toshiyuki; Amano, Kenji

(JAEA-Data/Code 2014-005)
  2008  
   
7月   「岩手・宮城内陸地震 緊急現地調査速報」
日本地質学会山口大学調査団に参加。
  2007  
   
8月   不連続体解析法国際学会への参加
  2006  
   
11月   2006年11月30日〜12月2日
建設技術展2006近畿の出展
7月   現場紹介
前方地質環境調査(パイロットボーリング)
岩芯観察瑞浪超深地層研究所 研究坑道掘削工事(A工区その2)
  2005  
   
7月   ITA2005イスタンブールへの参加。
  2004  
   
12月   中井の絵が京都大学土木会会報誌『京土会会報(No.42 2004)』の表紙を飾りました。
7月   「地盤工学会・国際シンポジウム IS-OSAKA 2004」インターネット展示に参加いたしました。
7月   ITAのWorld Tunnel Congressに参加して、自社の技術をアピールしました。
3月   CD-ROM「岩盤崩落の考え方ー現状と将来展望ー(実務者の手引き)」
(土木学会出版、岩盤力委員会岩盤崩落問題研究小委員会編集)
制作に参加させていただきました。
  2003  
   
8月   アーステック東洋の会社ペナントがアンデス冬山紀行へ。
8月   会社で初めての特許が成立しました。
キーブロックのプログラムを主体としたトンネル情報化施工システムです。
1月   当社は、環境大臣より土壌汚染対策法に基づく指定調査機関の指定を受け
ました。(平成15年1月20日指定,環2003-1-733号)
  2002  
   
10月   中国武漢 三峡ダム見学
7月   「第37回地盤工学研究発表会 技術展示(社団法人 地盤工学会 主催)」技術PRゾーンへ出展いたしました。

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